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Lookerスケジューラを使用したコンテンツの配信

このページは、レガシーダッシュボード、Look、Exploreからのコンテンツの配信に関するものです。ダッシュボードのスケジューリングについては、ダッシュボードのスケジューリングおよび送信のドキュメンテーションページをご覧ください。

Lookerには、ダッシュボード、Lookのデータテーブルやビジュアリゼーション、Exploreのクエリのいずれかのコンテンツを、すでにワークフローの一部となっているアプリケーションやサービスに共有する方法がいくつかあります。Lookerのスケジューリング機能を使用すると、一度だけ実行する簡単なコンテンツ、または定期的に繰り返すコンテンツ(「スケジュール」と呼ばれます)をLookerのネイティブの配信先、またはLookerの統合サービスであるサードパーティに配信することができます。ネイティブの配信先には、メールアドレス、ウェブフック、Amazon S3バケット、およびSFTPサーバーがあります。

Looker管理者と開発者は、すべてのLookerユーザーがコンテンツを配信できるようにスケジュールを設定する上で、重要な役割を果たしています。これらの役割とすべてのLookerユーザーに関連するドキュメンテーションについては、以下のリンクをご覧ください。

配信ドキュメンテーション(Looker管理者向け)

配信ドキュメンテーション(Looker開発者向け)

すべてのLookerユーザーのための配信ドキュメンテーション

配信オプション

Lookerコンテンツのそれぞれのタイプには独自の配信オプションがあります。これらの配信オプションについて以下の表にまとめてあります。それぞれのリンクをクリックして、その配信オプションに関連するドキュメンテーションをご覧ください。

コンテンツ 配信オプション 宛先オプション 書式設定オプション
Explore ワンタイム データテーブル、ビジュアリゼーション、CSV、XLSX、JSON、テキスト、HTML
Look ワンタイム、定期 データテーブル、ビジュアリゼーション、CSV、XLSX、JSON、テキスト、HTML
レガシーダッシュボード ワンタイム、定期 PDF、ビジュアリゼーション、CSV ZIPファイル
ダッシュボード ワンタイム、定期 PDF、ビジュアリゼーション、CSV ZIPファイル

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